2015年08月18日

VirtualBoxのイメージをエクスポート/インポート

VirtualBoxのイメージを他のマシンに移動されたいのでエクスポート/インポートしましたのでメモしてきおきます。
1. VirtualBoxマネージャーを起動
2. メニューの[ファイル]-[仮想アプライアンスのエクスポート]
3. イメージを選択して、エクスポートをクリック


■参考
* よしいずの雑記帳「VirtualBox 4.1 における仮想マシンのエクスポートとインポート」
* MARU's Blog「VirtualBoxバックアップ(仮想アプライアンス)」
posted by 端っこなひと at 19:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月02日

Debianで文章を書くときの使い分け

文章を書いたりメモしたりする際に、テキストエディタは、WindowsではTeraPadを使っていましたが、Debianでは状況に応じて使い分けています。
今後は変わっていくと思いますが、最近の状況をメモしておきます。

GUIでメモを取るとき: gedit / Leafpad


geditは機能が豊富ですので使っていることが多かったのですが、最近は軽量のLeafpadを使うことも増えてきました。

テキストファイルを開いて中身を見たいとき: Leafpad


geditでは起動に時間がかかるために、Leafpadをデフォルトに設定しています。
(ファイルを右クリック-[プロパティ]を選択して、[開き方タブ]でLeafpadを選択した状態で「デフォルトに設定する」ボタンをクリックします)

ReST/Markdownのテキスト: ReText


プレビューが見られるので便利です。一部はSphinxでメモをしているので使い機会は時々あります。うちの非力なマシンでは起動や動作が重いので、geditやLeafpadで編集してしまうこともあります。

コンソールから編集するとき: vim


編集だけならGUIのエディタより便利だと思います。話を聞きながら直感的にメモをとる場合には、モード切り替えで引っかかります。

頭を整理するために書き出したいとき: FreeMind


Leafpadなどテキストエディタで箇条書きに書き出すことが多いですが、関連性をマインドマップで表したいときに使っています。

印刷用に見た目を整えたいとき: LibreOfficeのWriter


自分用であれば、テキストエディタから印刷して終わりですが、説明資料など人に見せるものは、Writerに流し込んで、「水やりモード」でスタイルを適用して整形しています。

posted by 端っこなひと at 11:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年04月18日

SSHで接続した際に「Host key verification failed」

Debian wheezyからFreeBSDへSSHで接続した際に「Host key verification failed」のエラーになりました。サーバー側がメンテナンスで再インストールされたような記憶がありましたので、古いホストキーを削除すればよいはずです。

直接"/home/ユーザ名/.ssh/known_hosts"を編集してもよいのですが、今回コマンドでやってみましたのでメモしておきます。
$ ssh-keygen -F ホスト名
$ ssh-keygen -R ホスト名

-Fオプションは確認、-Rオプションで削除できました。

参考
PRiMENON:DiARY「[Ubuntu]ssh 接続しようとすると「WARNING: REMOTE HOST IDENTIFICATION HAS CHANGED!」が表示されるときは

posted by 端っこなひと at 09:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月20日

Debian wheezyへTeX環境のインストール

東京エリアDebian勉強会関西Debian勉強会の資料を見るために、Debian Testing(wheezy)でTeX環境であるTeX Liveをインストールしました。
gitリポジトリでは、texファイルの状態で置いてあります。

今回は、debianパッケージからインストールする方法を選びました。

「TeX Wiki」の「TeX , LaTeX入門」と「TeX Live を使おう」の「なぜ TeX Live なのか」 をざっと読んで、「Debian GNU/Linux sid x86_64 (amd64) での TeX Live 2012 のインストール」に従うとトラブルなくインストールできました。

texlive-lang-cjkパッケージをインストールすれば、依存関係で芋づる式に全部インストールされました。
$ sudo aptitude install texlive-lang-cjk
以下の新規パッケージがインストールされます:
ed{a} fonts-ipaexfont-gothic{a} fonts-ipaexfont-mincho{a}
ko.tex-extra-hlfont{a} latex-beamer{a} latex-cjk-all{a}
latex-cjk-chinese{a} latex-cjk-chinese-arphic-bkai00mp{a}
latex-cjk-chinese-arphic-bsmi00lp{a} latex-cjk-chinese-arphic-gbsn00lp{a}
latex-cjk-chinese-arphic-gkai00mp{a} latex-cjk-common{a}
latex-cjk-japanese{a} latex-cjk-japanese-wadalab{a} latex-cjk-korean{a}
latex-cjk-thai{a} latex-fonts-thai-tlwg{a} latex-xcolor{a}
libgraphite3{a} libptexenc1{a} libruby1.9.1{a} libyaml-0-2{a} lmodern{a}
luatex{a} pgf{a} preview-latex-style{a} prosper{a} ps2eps{a} ruby{a}
ruby1.9.1{a} swath{a} tcl8.4{a} tex-common{a} texlive-base{a}
texlive-binaries{a} texlive-common{a} texlive-doc-base{a}
texlive-doc-zh{a} texlive-extra-utils{a} texlive-font-utils{a}
texlive-generic-recommended{a} texlive-lang-cjk texlive-latex-base{a}
texlive-latex-base-doc{a} texlive-latex-extra{a}
texlive-latex-extra-doc{a} texlive-latex-recommended{a}
texlive-latex-recommended-doc{a} texlive-luatex{a} texlive-pictures{a}
texlive-pictures-doc{a} texlive-pstricks{a} texlive-pstricks-doc{a}
thailatex{a} tk8.4{a}
更新: 0 個、新規インストール: 55 個、削除: 0 個、保留: 0 個。
703 M バイトのアーカイブを取得する必要があります。展開後に 1,258 M バイトのディ>スク領域が新たに消費されます。

参考ページの通り、設定ファイルへ追記
$ sudo vi /usr/share/texmf/web2c/texmf.cnf
shell_escape_commands が以下のように記述されていると思います.

shell_escape_commands = \
bibtex,bibtex8,\
kpsewhich,\
makeindex,\
mpost,\
repstopdf,\

shell_escape_commands を以下のように編集して保存します.

shell_escape_commands = \
bibtex,bibtex8,bibtexu,pbibtex,upbibtex,biber,\
kpsewhich,\
makeindex,mendex,texindy,\
mpost,pmpost,\
repstopdf,epspdf,extractbb,\

■TeXファイルからPDFを作成してみる
1.ファイルが散らばらないようにディレクトリ作成
$ mkdir tex
$ cd tex

2. texファイルを作成。TeX入門の最初の例のソースをコピペして、test.texを作成しました
$ vi test.tex

3. dviファイルを作成
$ platex test.tex

4. PDFを作成
$ dvipdfmx test.dvi

5. Evincで開いて確認
$  evince test.pdf&

dvi作成とpdf作成を同時にする場合、
$ platex test && dvipdfmx test

同様にして、Debian勉強会のtexファイルもPDFを生成して読むことができました。
posted by 端っこなひと at 01:28| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年01月19日

DebianでTEDの字幕が文字化け

Debian wheezyでTEDTalksの動画を視聴すると、字幕の日本語が文字化けしています。
Ubuntuではよく話題にあがっているようで、東風フォント(kochi)をインストールすれば直ったという話もあるようです。東風フォントはライセンス問題があってずいぶん前に配布されなくなったのに、なぜ?という感じです。

Debian Wikiに、henrichさんが、AdobeのBTSに登録されていることが書かれていました。
flash で日本語表示が□の豆腐表記になる→Adobeのbugtrackingに登録してみた(henrich)

フォーラムでのやりとり:http://forums.adobe.com/message/4688549
BTS:https://bugbase.adobe.com/index.cfm?event=bug&id=3330991
残念ながらBTSでは進展がなく、閉じられているようです。

■TEDでの回避策
TEDのサイトでは、字幕付きでダウンロードできるものがあります。(字幕がついていても字幕付でダウンロードできないものもあるようです)
字幕付きでダウンロードのリンクをたたくと、ダウンロードしなくても文字化けせずに見れました。
例:http://video-subtitle.tedcdn.com/talk/podcast/2012/None/StevenAddis_2012-480p-ja.mp4

ted_download
posted by 端っこなひと at 05:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Debian testing(Wheezy)にiceweaselのBeta版をインストール

Debian Testing(Wheezy)のiceweaselが10と古くなってきていましたので、新しいバージョンを入れました。

* 【debian】Firefox(Iceweasel)のなるべく新しいバージョンをインストールする
を参考に、リリース版の最新を入れるつもりでしたが、依存関係の問題が起こりそうでしたので、以下を参考にBeta版をインストールしました。
* ひつまぶし食べたい「Debian で Iceweasel Beta をインストール 」

■iceweasel最新版のインストールを試みる
Debian Mozilla teamのページにアクセスして、
testing(Wheezy),iceweasel,release
を選択すると以下のようにやり方が表示されます。
You need to add the following entry in /etc/apt/sources.list or a new file in /etc/apt/sources.list.d/:

deb http://your-mirror.debian.org/debian experimental main

You can install it with the following commands:

$ apt-get update
$ apt-get install -t experimental iceweasel


/etc/apt/sources.list に、以下の行を追加(うっかりyour-mirrorまでコピーしてエラーになりました)
deb http://ftp.jp.debian.org/debian experimental main
$ sudo vi /etc/apt/sources.list
$ sudo aptitude update
$ sudo aptitude remove iceweasel
$ sudo aptitude install -t experimental iceweasel
removeでもinstallでも依存関係でgnomeを削除されそうです。
以下のパッケージには満たされていない依存関係があります:
xulrunner-18.0 : 依存: libnss3 (>= 2:3.14) [2:3.13.6-2 が既にインストール済みで
す]
iceweasel-l10n-ja : 依存: iceweasel (< 10.0.12esr-1.1~) [18.0-1 がインストール>予定となっています]
以下のアクションでこれらの依存関係の問題は解決されます:

以下のパッケージを削除する:
1) gnome
2) gnome-core
3) iceweasel
4) iceweasel-l10n-ja
5) task-gnome-desktop

以下のパッケージを現在のバージョンに一時固定する:
6) xulrunner-18.0 [インストールされていません]

以下の依存関係を未解決のままにする:
7) task-desktop が task-gnome-desktop | task-kde-desktop | task-lxde-desktop
8) task-gnome-desktop が gnome を推奨
9) task-gnome-desktop が iceweasel を推奨
10) task-japanese-desktop が iceweasel-l10n-ja を推奨

この解決方法を受け入れますか? [Y/n/q/?]

■iceweaselのBeta版をインストールする
1. Debian Mozilla teamにアクセスして以下を選択する
testing(Wheezy),iceweasel,beta
You need to add the following entry in /etc/apt/sources.list or a new file in /etc/apt/sources.list.d/:

deb http://mozilla.debian.net/ experimental iceweasel-beta

You can install it with the following commands:

$ apt-get update
$ apt-get install -t experimental iceweasel

2. /etc/apt/sources.listを上記のとおり追記。
$ sudo vi /etc/apt/sources.list

3. リポジトリのGPG鍵を追加。
$ wget -O- -q http://mozilla.debian.net/archive.asc | gpg --import
$ gpg --check-sigs --fingerprint pkg-mozilla-maintainers@lists.alioth.debian.org
$ gpg --export --armor pkg-mozilla-maintainers@lists.alioth.debian.org
きちんと調べずにコピペしてしまって、Key fingerprintはページのものと一致することしか見ていませんでした
$ wget -O- -q http://mozilla.debian.net/archive.asc | gpg --import
gpg: 鍵輪「/home/ユーザ名/.gnupg/secring.gpg」ができました
gpg: 鍵06C4AE2A: 公開鍵“Debian Mozilla team APT archive ”を読み込みました
gpg: 処理数の合計: 1
gpg: 読込み: 1 (RSA: 1)
gpg: 絶対的に信用する鍵が見つかりません
$ gpg --check-sigs --fingerprint pkg-mozilla-maintainers@lists.alioth.debian.org
pub 4096R/06C4AE2A 2010-11-20 [満了: 2012-11-14]
指紋 = 85F0 6FBC 75E0 67C3 F305 C3C9 85A3 D265 06C4 AE2A
uid Debian Mozilla team APT archive
sig!3 06C4AE2A 2011-11-15 Debian Mozilla team APT archive
鍵がないため2個の署名を検査しません
$ gpg --export --armor pkg-mozilla-maintainers@lists.alioth.debian.org

4. 警告が出ているので pkg-mozilla-archive-keyring が古いせいかと思いましたが、インストールされていないせいでした。
$ sudo aptitude update
W: GPG エラー: http://mozilla.debian.net experimental Release: 以下の署名が無効>です: KEYEXPIRED 1352888501
$ sudo aptitude show pkg-mozilla-archive-keyring
パッケージ: pkg-mozilla-archive-keyring
新規: はい
状態: インストールされていません
バージョン: 1.1
優先度: 特別
セクション: utils
メンテナ: Maintainers of Mozilla-related packages
アーキテクチャ: all
展開サイズ: 4,096
説明: Debian Mozilla チームのパッケージレポジトリ用 GnuPG アーカイブ鍵
Debian Mozilla チームパッケージレポジトリには、リリース版および開発版の Mozilla
関連パッケージが含まれます。このレポジトリは電子署名されており、対
応する公開鍵が APT で必要です。当該鍵を本パッケージで入手できます。
ホームページ: http://mozilla.debian.net/
$ sudo aptitude install pkg-mozilla-archive-keyring

5. beta版のインストール
$ sudo aptitude update
$ sudo aptitude safe-upgrade
依存関係を解決中...
以下の新規パッケージがインストールされます:
libmozjs19d{a} xulrunner-19.0{a}
以下のパッケージが削除されます:
xulrunner-10.0{u}
以下のパッケージが更新されます:
iceweasel iceweasel-l10n-ja libnss3 libnss3-1d
更新: 4 個、新規インストール: 2 個、削除: 1 個、保留: 0 個。
18.6 M バイトのアーカイブを取得する必要があります。展開後に 19.4 M バイトのディ>スク領域が新たに消費されます。
先に進みますか? [Y/n/?]

起動させるとメニューが英語でした。言語パッケージがインストールされていることを確認して iceweaselを再起動すると、日本語メニューになりました。
iceweasel19

iceweasel19_2
posted by 端っこなひと at 03:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年12月31日

10月ドイツに行ったときの持ち物

今年10月にドイツ(とチェコ)に行った際の持ち物リストを、次回のためにメモしておきます。ヨーロッパは4回目なので、おおよそ想像できていましたが、もう少し軽くできればと考えています。

基本方針
--------
* 普段から使っているものを持っていく
* 余計なものはできるだけ持っていかない(財布の中のカード類とか)


■必須(現地でも無くさないように注意)
* パスポート
* 航空チケット(Eチケット)正+予備(一応予備も印刷して別のかばんに)
* クレジットカード(MASTER、VISAの2枚)
  一度だけ、ライプツィヒの宿で、どちらのカードも認識されずに現金で払った
* 現金
  4.4万円(うち2万円を関空でユーロへ両替)
  179.2ユーロ(昨年残っていた紙幣170ユーロ、コイン9.2ユーロ)

■入れ物・地図・名刺
* 現地用財布(大き目の小銭入。紙幣+コインを入れる)
* 現地用財布(小銭入れ。紙幣の一部をわける。両替した封筒と合計3箇所に分散)
* 普段の財布(クレジットカードと日本円)
* マイレージカード(デルタ。スカイチームのKLMだったので)
* パスポートケース(ほぼ使わなかった)
* ガイドブック(地球の歩き方ドイツ)
  あまり下調べしてなかったので数日前に購入。ライプツィヒ行きなど調べたり
* 名刺40枚:(写真入りバージョンも作ってみた)

■電子機器/周辺機器
* ノートPC(レッツW5、ACアダプタ含む)
* 携帯電話(ケータイ充電器含む)
* デジカメ(LUMIX。充電器、ケーブル、超ミニ三脚)
* シェーバー
* 変圧器(結構重いのでなくしたい)
* 電気変換プラグ:C/SEタイプセット(どちらも使えた)
* PCイヤホンとWebカメラ(使わなかった)
  ネット回線がよければ一部中継も考えたが、専用機材による素晴らしい中継があった
* マウス(ノート用)
* 超小型タップ
  あまり使わなかったが、会場の電源の口数が足りなかったり、ちょっと届かないケースで便利

■日用雑貨など
* 筆記用具(ノート、ペン、カッター)
* 衣類圧縮袋:3
* ティッシュ箱x1、ポケットx5、水にとけるポケットx1
  これでギリギリ足りた。飛行機と到着直後が寒くて大量消費したため
* ウエットティッシュ小x2(ノンアルコール15枚、アルコール30枚)
  今回も活躍。昨年は大きいのを持っていって重かったので小型タイプのみに。1つでも足りたかも
* 歯ブラシ、プラスチックコップ
* 櫛、靴べら
* バンドエイド(いくつか)
* ビニール袋(S)、買物袋
* 洗濯用洗剤(27gx3袋)
  コインランドリー2回分+予備1回分
* 石鹸(ホテルかどこかでもらった1回きりタイプ)
* 折り畳み傘
* 下痢止め
  一応持っていってみた。2年前のハンガリーで調子悪かったので。気休め程度
* 南京錠
  100均の小型タイプ。小さすぎた
* パインあめ、カロリーメイト
* 方位磁石
  地下鉄を降りた時1度だけ役に立ったが、あまり役に立たず。夜だと暗くて見えにくいし

■衣服・かばん
* カバン
  ボストンバッグ(グリーン):宿に放置用。服など貴重品でないものを運ぶ
  黒トートバッグ、PC用ナイロンバッグ(青):現地での活動用
* 初期装備:赤紫DebianTシャツ、ベージュズボン、ジャケット
* 靴:黒のウォーキングシューズ
* タオル:2(すぐ乾くように薄手)
* Tシャツ3:LL青、LL魂、LibO(LL魂を寝巻き用)
* 長袖縦ラインシャツ:1(結局着なかった)
* カットソー(黒) / タートルネックセーター(グレー)
  ジャケットの下に。カットソーは前が開いているので寒かった
* パジャマ用ズボン(半ズボン1、室内長ズボン1)
* トランクス/靴下セット:3
* ズボン黒厚手:1
* タイツ(寒い時用)
* マフラー(ジャケット+カットソーでは寒くて大活躍)
* 手袋
* 携帯スリッパ(機内と宿で大活躍)

■印刷物
* 日程表
* パスポートコピー
* クレジットカードの連絡先,海外アシスタンスサービスの連絡先(トラブル対応時用)
* 宿の地図など

感想
----
* 室内長ズボン:もって行って正解。リラックスできる。部屋の中は暖かいが、寝るときに窓を開けてくれる暑がりな人もいるので、半ズボンだと危険
* コート:夜は寒くて、欲しい日もあったが、荷物になるのでやめた
* 石鹸、シャンプー:現地で購入したが、大きすぎてちょっと大変だった。以前もらった使いきり石鹸を持っていって2回ほど利用したが、到着直後にスーパーを探さずにすんだのでよかった。
* サンダル:シャワールームが水浸しなので、スリッパではぬれてしまう。もっていったほうがよかった
* マスク:昨年は持っていったが、今回は持っていかなかった。乾燥しているしあったほうがよいかも
* コインランドリー:便利だが、乾燥までさせないといけないので3時間は見ておく必要あり。下着を増やして回数を減らせないか?今回は事前にコインランドリーがあるなしを把握して宿を決めた。
* 現金:基本的にクレジットカードでいけた。現金では、216.7ユーロを利用(手持ち179.2+両替190-残り152.5)

費用
----
* 全体で約19万円
* 航空券の約12万円が大きい。現地電車代が約1.5万円+国内交通費ということを考えるとほぼ交通費
* ホステルに泊まったので宿代は安かった。ベルリンは安くて立地のよいホステルがたくさんあって便利
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2012年11月06日

WMVare Playerで、KNOPPIXからWindows領域をマウントする

VMWareイメージのWindowsのパスワードを忘れたので、VMWare Player上でKNOPPIXから起動してWindows領域をマウントした手順のメモ。

1.VMWare Playerのメニューから、[仮想マシン]-[仮想マシンの設定]を選択
2.[ハードウェア]で[追加]ボタンをクリックしてCD/DVDドライブを追加
3.[物理ドライブを使用する]を選択して[次へ]をクリックして追加した

物理ドライブからブートする設定を".vmx"ファイルに追記
VMWare PlayerでBIOS画面を立ち上げる(F2キー,vmxファイルを修正)を参考に以下を追記
bios.forceSetupOnce = "TRUE"

起動時にBIOS設定画面になるので、起動順序をHDDよりCDを上にして、設定をセーブする。
KNOPPIXを物理ドライブに入れて、VMイメージを起動させると、KNOPPIXから起動した。
VMのハードディスク領域を自動マウントしてくれている。
posted by 端っこなひと at 05:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年07月23日

MS-IMEの辞書登録データをAnthyの辞書へ移行

Windows の Microsoft IME で手動で辞書登録したデータを Debian Testing(wheezy) の Anthy の辞書として登録させるための作業を行った。全ユーザ向けではなく、個人ユーザで使えるように設定した。

なお、当初はスクリプトで処理しようかと思ったが、LibreOfficeでやってみた。

  1. MS-IME で辞書データをテキストファイルとして保存する

  2. MS-IME 辞書ファイルを LibreOffice で修正する
    (Anthy で利用できる Canna 辞書形式へ修正する)

  3. 辞書ファイルを LANG=C でソートする

  4. 辞書ファイルを ~/.anthy/imported_words_default.d/ 以下に置く
以上ですぐに Anthy で辞書データを使って変換できるようになる。


以下は手順の詳細
1. MS-IME で辞書データをテキストファイルとして保存する
1.1. MS-IMEの言語バーで[ツール]-[辞書ツール]をクリックする
1.2. 「Microsoft IME辞書ツール」ウインドウが起動したら、メニューバーの[ツール]-[一覧を抽出]を選択して保存する
参考:「Microsoft(R)IME」ユーザー辞書のバックアップと復元方法(テキストファイル形式)<Windows Vista(R)>

2. MS-IME 辞書ファイルを LibreOffice で修正する
2.1. 保存したテキストファイルの拡張子を.csvに変更する
 (LibreOfficeで開くときに判定できるように)
2.2. テキストファイルをLibreOfficeで開く
「テキストのインポート」ダイアログが表示されたら、文字列で「日本語(Shift-JIS)」を選択し、「区切りのオプション」で「タブ」にチェックを入れ、他のチェックをはずして「OK」をクリックする
2012-07-23_calc-open.png
2.3. 上から数行、不要な行が入っているので削除する
2.4. 2列目が「単語」、3列目が「品詞」になっているので列の順番を入れ替える。4列目以降があれば削除する
MS-IME:「読み」「単語」「品詞」(タブ区切り)
Canna: 「読み」「品詞」「単語」(スペース区切り)

2.5. 品詞の表記を書き換える
Canna辞書では以下のような表記をする
 #T35    一般名詞
#T30 サ変名詞 (〜する)
#KK 固有名詞
#JN 人名
#CN 地名
  参考:Canna の使い方
2.7. 「読み」に「ひらがな」以外がある場合「ひらがな」にする
 Canna辞書では「ひらがな」以外の「読み」が使えないため。
 例えば、MS-IMEで「LibreOffice」の読みを「l」にしていたが、「りぶ」にした。

2.8. 必要なら頻度情報をつける
 数字が大きい方が変換候補の上にくるようだ。今回は特に付けなかった。
例:
いんくすけーぷ #KK*500 Inkscape
かしか #T30*500 可視化
かようせい #T35 可用性
りぶ #KK LibreOffice

2.8. LibreOfficeで 保存する
(UTF-8でスペース区切りにする)
  1. メニューから[ファイル]-[名前をつけて保存]を選択する
  2. 「保存」ダイアログで「フィルタ設定を編集する」にチェックして保存する
    2012-07-23_calc-save1.png

  3. 「ファイルフォーマットの確認」ダイアログで、「テキスト CSV フォーマットを使用」をクリックする
  4. 「テキストファイルのエクスポート」ダイアログで、文字列を「Unicode(UTF-8)」、フィールドの区切り記号を「空白」、テキストの区切り記号を「"」を削除(空欄に)してOKをクリックする
    2012-07-23_calc-save2.png

3. 辞書ファイルを LANG=C でソートする
4. 辞書ファイルを ~/.anthy/imported_words_default.d/ 以下に置く
ソートと配置を同時に行う
保存ファイル名が output1.txt.csv の場合の例:
$ env LANG=C sort output1.txt.csv > ~/.anthy/imported_words_default.d/dic.t

※辞書ファイルを編集しやすいようにリンクを作っておく
$ ln -s ~/.anthy/imported_words_default.d/dic.t ~/dic.t.csv

※辞書ファイルをLibreOfficeで再度編集した場合
"Microsoft Office"のように変換先文字列の途中にスペースがあるとLibreOfficeでは複数の列として読み込まれる。保存すると、他の行の行末に余分なスペースが入るので、削除する
$ cp ~/dic.t.csv test.t
$ sed -e 's/[ ]*$//' test.t > test.t2
$ env LANG=C sort test.t2 > ~/.anthy/imported_words_default.d/dic.t

参考サイト
日本語入力システム Anthy で個人辞書を追加する方法
MS-IMEで単語登録した辞書をAnthyに移行する方法と手順
タグ:Anthy
posted by 端っこなひと at 05:20| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月26日

Debianでポモドーロのアプリを使う

ポモドーロテクニック入門を読んでいて、Debian wheezy(Testing)でアプリが使いたくなったので、JavaアプリのTomightyを使ってみた。

Tomightyは、Windowsでは使ったことがあったが、25分など設定した時間が来ると知らせてくれるシンプルなツール。

http://www.tomighty.org/download
「All operating systems」の方のjarファイルをダウンロード(tomighty-0.7.1.jar)して、実行する。
$ java -jar tomighty-0.7.1.jar

オプションの「Times」でPomodoro,Short break,Long breakの時間を設定する。デフォルトの25分で利用している。

■参考
時間管理術「ポモドーロ・テクニック」のためのデスクトップタイマーアプリ『Tomighty』
渋川さん
渋日記@shibu.jp「ポモドーロテクニックでモニタリング力アップ

posted by 端っこなひと at 08:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月16日

ブログサービスの比較

このブログとは別にもう1つブログを開設しようと考えて少し調べてみたのでメモしておく。
ここはメモ置き場になってきているので、調べたことをまとめたり他の人が読みやすそうなブログを別に立てようかと考えている。(改まって書こうとすると書けないという危険性はあるのだが)

選ぶ基準を以下に考えてみる。
1. 編集が容易であること
  思いついたときにさっと書けること。重たくないこと。難しい記法は不要なこと。
2. 手間をかけずに、きれいで読みやすいデザインが選べること
  大体最近はどこも良くなってきている。アクセシビリティもできるだけ問題ないものにしたい。また、広告は表示されないか、目立たないとうれしい。
3. 数年間はサービスが続きそうなこと
  予測するのは困難だが、移行するのは手間なので、すぐになくなりそうなサービスやプロダクトはできるだけ避けたい
4. 無料でも問題なく使えること
  本当によければお金を払っても良いが、どこまで続けるかわからないので無料でも十分なものにする

■ブログサービス
SeeSaaブログ:
 使っていてそれほど悪くはない。デザインのテンプレートはやや微妙。

Blogger
 Googleのサービスで見た目もすっきりして悪くはない。広告なしで無料で使える。
 しかし、これ以上Googleに依存したくはないので却下。

はてな blog
 シンプルで見た目もわるくない。ベータ版段階でやや機能不足。
 ここ数年優秀なエンジニアが抜け続けて弱体化している印象がある。最近もはてなブックマークで第三者のjsを配布して閲覧者の情報を収集させていた問題も起こしていた。はてなで働いている知り合いは何人かいるのでがんばって欲しいのだが。 

WordPress.com
 CMSのWordPressのホスティングサービス。デザインや使い勝手も悪くはなさそう。あまり詳しくはしらない。

ライブドアblog
 有料版はよい評判も聞く。広告は入る。いかがわしいブログが多いのでできれば避けたい。

FC2ブログ
 機能は豊富なようだ。ここもいかがわしいブログが多いのでできれば避けたい。

gooブログ
 特に良くもなく、悪くもない印象。

これといったものがなく、迷う。

■ブログツールを自分で設置する場合
WordPress:一番使われているかもしれない。定番だが、Blogだけのために、DBまで持ちたくない。
tDiary:知り合いで使っている人が多いので一番身近。DBが不要なところもいい。記事ごとでなく日付ごとなど時代を感じさせるデザインなのが残念。

いろいろとありすぎて迷うが、デザイン重視ならWordPress、設置の手間を考えればtDiaryか。

■テキストで書いてHTMLを生成してくれるツール
http://higelog.brassworks.jp/?p=2076

Nanoc
 http://blog.designrecipe.jp/2010/07/19/nanoc-basic/
 Redmine.jpで使っていて結構便利、と前田さんに聞いたことがある。
 http://www.slideshare.net/g_maeda/rubycms-nanoc

Jekyll+Octopress:
 textileやmarkdownで記述して、HTMLを生成するツール
 http://journal.showqase.com/2012/03/22/blogging-jekyll-on-heroku.html
 http://mattn.kaoriya.net/software/lang/ruby/20111017205717.htm
 http://choplin.github.com/blog/2012/01/04/start-octopress/
 http://m.igrs.jp/blog/2011/12/17/switching-to-octopress/
 http://tokkonopapa.github.com/blog/2011/12/30/octopress-on-github-and-bitbucket/

rstblog
 reStructuredTextで記述して、HTMLを生成するツール
 http://heavenshell.github.com/2012/01/28/start_rstblog/

どれもローカルでテキストで手軽にマークアップして生成してくれるので、書くのは楽そう。
ただし、セットアップに手間はかかるし、カスタマイズしはじめたらはまりそう。アクセス解析などの便利なツールも少なめ。

■テキストで書く場合の記法
Markdown:
 http://blog.2310.net/archives/6
 http://yusukebe.com/archives/20120207/103320.html

reStructuredText:
 http://www.planewave.org/translations/rst/quickref.html
 http://www.planewave.org/translations/rst/quickstart.ja.html
 http://sphinx.shibu.jp/rest.html



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2012年03月31日

ユーザ情報の登録を求めるダイアログ

ブログにログインすると、今更ながら、ユーザ情報を追加で求められた。
http://info.seesaa.net/article/252220944.html

登録ユーザにとっては、面倒なうえに何のメリットも感じないのであるが、なぜ今頃になって仕様を変更したのか不思議に思った。

SeeSaaにとってメリットを考えてみる。
1.広告配信に利用するため
2.ユーザ情報を売り飛ばすため
3.スパムアカウントの削除ため
4.サービス開発の参考にするため

1の広告配信に関しては、SNSなどと違ってそもそもユーザ登録してかつアクティブに利用している数がごく少数なので、収益を向上できるのかかなり疑問を感じる。

2については個人情報保護法違反なのでさすがにないだろう。

3は以下の注意書きもあるのでありえるかと思うが、普段あまりログインしないユーザのアカウントも停止してしまうことになるので、やりすぎではないか。

※注意※
ユーザ情報と連絡用メールアドレスのご登録をしていただかない場合は、今後アカウントの停止などの処置を行わせて頂く可能性がございます。お早めのご登録をお願い致します。


4は「Seesaaサービスの向上を目的」と書かれているし、プライバシーポリシーにも目的の1つとしてあげられている。あまりにさらりと書いてあるので、額面通りに受け取りにくいが、これが本当の目的かもしれない。しかし、サービス向上の意味がわからないので結局よくわからない。それに、これが目的ならアカウントの停止までいって脅す必要性はないだろう。

結局、合理的な理由は思いつかないまま、違和感を感じた。
では、なぜ私が違和感を感じたのかについて考えてみる。
たいした手間がかかるわけでもないし、センシティブな情報を求められているわけでもないのだから、気にする必要もないはずなのに。

1.一方的に要求され、従わされることに対する反発
2.直接的なメリットのみならず、間接的メリットが見えないこと
3.属性情報によるセグメンテーションに対する反発

1は状況にもよると思う。最初の登録時であればそれほど気にしなかったかもしれない。ダイアログで出されたという点も大きいように感じる。クリックすれば見えるのではなく問答無用だったからだ。

2は目的が明記されていれば違った可能性がある。開発に活かすのであれば、どのように活かすのか、結果を分析してフィードバックすること、などが明記されていれば、間接的なメリットがあるので、むしろ積極的に協力したいと思ったかもしれない。

3はマーケティングとしてセグメンテーションしてそれぞれにあったサービスを提供していきたいということなのだろうか?
属性情報の集団として処理されることにならされているが、人のアイデンティティへの軽視ではないか?と個人的に疑問を持っている。なぜ、性別や年齢だけで、どのような行動をするか予測されなければならないのか?。しかし逆にアイデンティティを収集することはプライバシーの問題になる。
要望などのフィードバックもあわせて受け入れている旨のアピールがあれば気にならなかったのだろうか?よく分からない。

特にSeeSaaに限った話でもないのだが、Webサービスはルールや仕様を一方的に押し付けられることになるので、ユーザにとっては納得感がなければ違和感・ストレスを感じてしまう。物理的な製品・プロダクトに関しても同じことがいえる。

私自身、いかに違和感を感じさせず、むしろ優れたユーザ体験を提供できるのか、ということを考えていないことに気づかされたので、今後考えてみたい。
posted by 端っこなひと at 03:10| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月16日

Dropboxのキャッシュがディスク容量を圧迫していた

Dropboxでプロジェクトのほかのメンバーとファイル共有をしているが、他のメンバが1GB分くらいのファイルをアップロードした瞬間に、ノートPCのハードディスク容量が足りなくなってしまった。Dropboxでは2GB+ボーナス分しかそもそも保存できないわけで、その範囲では問題ないはずだった。

おかしいと思って調べたら、ローカルのDropboxの領域にある".dropbox.cache"フォルダのキャッシュファイルだけで1.5GBくらいあった。共有しているほかのメンバが大量のファイルを移動した影響らしい。

Dropboxを終了して".dropbox.cache"内のファイルを全て削除したら、問題なく容量の範囲内に収まった。

参考リンク
http://www.lifehacker.jp/2011/06/110613_dropbox-cache.html


■ファイル名に"-"が付くファイルをrmコマンドで削除する

なお、Linuxの方でも同じようにキャッシュファイルを削除しようとしたら、ファイルの先頭が"-"のファイルがあり、rmコマンドで削除しようとするとエラーになった。
リンク先を参考に、"--"をファイル名の前にオプションとして与えれば、削除できた。
"-hoge"ファイルを消す場合は以下のようにする。
$ rm -- -hoge

posted by 端っこなひと at 02:50| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月03日

aiファイルを開く方法

Illustratorの.aiファイルは、Illustratorがない場合にどうやって開けばよいのかと思っていたらAdobe Readerで開けたのでびっくりした。

以下によるとIllustrator9以降はPDFになっているとのこと
イラストレータを使わずに.aiファイルを開く方法まとめ

Inkscapeでは、大半の文字が欠落した状態で開くことができた。データは一部失われるにしろ、編集したい場合は便利そうだ。

PDFならばと、OpenOffice.orgでもPDF Import Extentionをインストールしていれば開けることができた。Inkscapeの場合と同様、大半の文字は欠落していて、一部は文字化けしているが、簡単に編集することができた。
posted by 端っこなひと at 03:28| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月06日

ブログ記事の上書きによる消失

古い記事を更新したら、一番最近のエントリーが更新した記事の内容に書き換わってしまって困りました。
別の記事のデータが書き換わってしまうのは不可解です。

前にも一度あったので、そのときにエクスポートしていたデータからコピペで戻しました。
posted by 端っこなひと at 23:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月20日

ぷららの新しいメール標準機能への変更

ぷららでメールの標準機能が強化されたので、だいぶん前に新しいメール標準機能への変更を行っていたが、新標準メールスペック 移行・設定マニュアル を参考にメーラーの設定を行っているのにSSL over で通信できない状況だった。

そういえば、どこかで設定する必要があったはず、とぷららのWebを探し回ると、利用上の注意に以下の記述をようやく見つける。
「新標準メールスペック 移行・設定マニュアル」にも赤文字で目立つように書いてあるのを後から気がついた。

送受信経路の暗号化およびIMAPをご利用される際には、移行手続き完了後に「ぷららWebメール」において、設定をONにしていただいた上で、ご利用のメールソフトの設定を変更いただく必要があります。

ぷららWebメールのログイン場所を探すのに、少し手間取るが、ログインして設定→「IMAP・SSL設定」にて設定すると、メーラーでSSLを使って通信できるようになった。
posted by 端っこなひと at 04:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

Ploneでのデフォルトページの設定

Ploneでデフォルトで表示されるページの設定方法を忘れていたのでメモしておく。

1、Ploneの管理者アカウントでログインする
2、右上の設定用のバーで「表示」→「デフォルトビューのアイテムを変更」を選択する
3、「デフォルトページを選択」で選択し、「保存」をクリックする

posted by 端っこなひと at 22:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月05日

GmailでPOP3が一度しか受信できない

複数PCでGmailをPOPしていたら、受信するメールが飛び飛びなのが気になっていた。
2台のマシンを比較するとどうも片方で受信するともう片方では受信しないらしい。
POP3でそんなばかなことはないだろうと思っていたけど、どうやら仕様らしい。

Tedious Days More, More and More「Gmail と POP 利用(個人的まとめ) 」を参考にrecentモードで1か月分受信する。
3311通あって振り分けしているものの、大量の重複メールに埋もれてしまった。

Gmailのヘルプにもrecent modeのことが書いてあった。
http://mail.google.com/support/bin/answer.py?answer=13291&topic=12919

posted by 端っこなひと at 13:33| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月02日

PoderosaのSSH2秘密鍵からPuTTY形式の鍵を作成

おそらくPoderosaで作成したSSH2の秘密鍵をWinSCPで使ってみたら、エラーになる。

PuTTYでssh2プロトコルを使ってssh接続
を参考にPuttyを使ってPutty形式の秘密鍵を変換(生成)したのでメモ。

PuTTYに日本語化パッチがあたったPuTTYjpをダウンロード。適当なところに解凍する。

1、puttygen.exeを起動
2、「Load」を押して秘密鍵(手元ではid_rsa)を読み込む
3、秘密鍵のパスフレーズ入力
4、「Save private key」を押して生成(id_rsa.ppk)

以前のメモを読み返したら、Poderosa形式の秘密鍵をOpenSSH形式へ変換したことはあった。
posted by 端っこなひと at 12:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月20日

e-Taxでの確定申告

e-Taxでの確定申告を手伝ったのでメモ

Windows XPでのセットアップで1時間半くらい。申告で2時間半くらいかかった。
やっぱり環境を整えるのが面倒だったなあ。

昨年もe-Taxで手続きをしているので開始届出書は不要。昨年はそこで2週間くらい待たされたはず。
ICカードリーダと公的個人認証サービスも電子証明書も昨年と同じものが使えるので1度目よりは楽。


●カードリーダ・ドライバのインストール
 HITACHI M520U
 WEBのPC/SC対応ドライバソフトウェアの最終更新日:'05.09.06
 →と付属のCD−ROMと同じなので、CD-ROMの方からインストール

●JERのインストール
 公的個人認証サービスポータルサイトによるとクライアントソフトを動かすために必要
 最新版と推奨版(JRE6.0Update3)の両方のダウンロードページが紹介してあって、どっちをいれろっていうねん?と突っ込んでしまった。
 
 Sunのサイトから最新のJRE6Update4を入れることにする
  1、Java Runtime Environment (JRE) 6 Update 4
  2、Windows、Englishを選択
  3、Windows Offline Installationをダウンロード
    jre-6u4-windows-i586-p.exe
    →Firefoxだとここで「Product Not Found」ページになる
     IE6だとダウンロードできた。SunはOSSをプッシュしているとかいいながらこれではなぁ・・・。

●公的個人認証サービスのソフトをインストール
 ◆公的個人認証サービスブリッジ認証局(BridgeCA)の自己署名証明書登録
  http://www.jpki.go.jp/faq/faq03-12.html
 ※ CD-ROMの中央下部分に印字されている年月が「平成17年10月」以降のCD-ROMで本手順をご利用いただけます。
  とのことなので「公的個人認証サービス利用者クライアントソフト」CDのJPKIBCA.cerをダブルクリック
  →IE6の証明書に登録されたことを確認

 ◆利用者クライアントソフトVer2.2 ダウンロード
  ダウンロードページはFirefoxでは証明局の警告がでる
  これはIEの証明書ストアにしかインストールされていないため
  IEでダウンロードしてインストール

  Javaの実行環境に登録
  →はい
  Java のキーストアに公的個人認証サービスブリッジ認証局(Bridge CA)の自己署名証明書を登録
  →はい
  1、ICカードリーダライタの設定
    公的個人認証サービスの電子証明書が格納されたIC カードをIC カードリーダライタに挿入
  2、[スタート] → [すべてのプログラム(P)] → [公的個人認証サービス] → [ユーティリティ]から[IC カードリーダライタ設定]を起動
  3、「PC/SC 対応(P)」を選択

E-TAXクライアントのインストール
 1、Webから財務省のルート証明書のインストール
 →ダウンロードサイトでSSL使うなら、そのルート証明書で十分な気がするけど?
 2、クライアントのインストール
   起動したときに、追加インストールの画面
    "プログラム"、"共通帳票"と↓を選択
    申告→所得税→平成19年分(これだけでよかったかも)


ここまでドライバ1つとソフト3つのインストールが環境整備。
以下は確定申告手続き。

●e-Taxで確定申告書を作成(途中でやめる)
 利用者選択→作成済みファイルを選択(昨年保存していたもの)
 作成→申告・申請等
  新規作成→申告、所得税、平成19年分
  選択→確定申告書A
   平成 年分の所得税の確定申告書A(第一表、第二表)
   平成 年分の申告書等送信表(兼送付書)
  
 →書き方がいまいちわかりにくいのでやめる

●WEB「所得税の確定申告書作成コーナー」で確定申告書を作成
 念のためIE6で行う。www.keisan.nta.go.jpを信頼済みサイトに登録しておく。
 確定申告書に順を追って入力していく。
 →電子申告用データを保存する

●作成した申告書をe-Taxソフトで送信
 先ほどの作成コーナーからe-Taxに送る方法もあったみたいだけど、一度データを保存してe-Taxで開く方法で行った。
 ◆作成
  作成→申告・申請等→組み込み→先ほど保存した「19年所得電子申告用データ.xtx」を選択
 ◆電子署名
  電子署名→選択して→署名
  1、メディア選択:ICカードを利用
  2、認証局サービス名:公的個人認証サービス
  3、公的個人認証サービスパスワード入力
 ◆送信
  送信→選択して→送信
 ◆確認
  メッセージボックス→選択して→詳細表示


まだソフトは削除していないけども、要らないものを削除するためにメモ
1、IE6の信頼済みサイトからwww.keisan.nta.go.jpを削除
  インターネットオプション→セキュリティ→信頼済みサイト

2、以下のIE6のルート証明書を削除
  インターネットオプション→コンテンツ→証明書→信頼されたルート証明機関
  ■財務省認証局、財務省運用支援認証局:
   →MOF Certication Authority、MOF Root CA
  ■公的個人認証サービス
   →BridgeCAが2つ

3、ソフトウェアの削除
 「プログラムの追加と削除」より以下を削除
  ■e-Taxソフト
  ■JPKI利用者ソフト
  ■Java(TM)6 Update 4
posted by 端っこなひと at 04:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月07日

いまさらながらだけどMyMiniCity

昨年12月ごろ?に周りではやっていたけど、いまごろになって作ってみる
http://hajikko.myminicity.com/

アドレスを生成してリンクを張るだけみたいなので他愛のないもの。
ランクが上位の人はツールをつかっていそうな気もするけど。
posted by 端っこなひと at 05:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月18日

3/24の「2007年03月度 LILO Monthly Seminar」参加受付されています

2007年03月度 LILO Monthly Seminar」と懇親会の参加登録を受付されています。
# 申込が別々になっています。

ご興味がおありのかたはご参加ください。

ひらさんのお話が変更されるとかいう話もあるみたいですが・・・。
カーネルのススメ2007
posted by 端っこなひと at 18:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月29日

NHKスペシャル「ワーキングプア」レポートへのリンク

セキュmemo経由

見逃したのだけど、NHKにしてはめずらしく社会告発的な番組だったらしい。
というか、NHKはこのテーマに関しては時々社会的弱者の側に立った番組を作っている。


詳細なレポートが掲載されたページをメモ。

●NHKスペシャル「ワーキングプア 働いても働いても豊かになれない」の感想
 http://www1.odn.ne.jp/kamiya-ta/workingpoor.html

●NHKスペシャル「ワーキングプアII 努力すれば抜け出せますか」の感想
 http://www1.odn.ne.jp/kamiya-ta/workingpoor3.html

上記の感想もなかなか興味ぶかい。まあガチガチの左翼の人みたいなのでそういうフィルタは入ってるけど。


--
ここからは私の感想。
フリーターの請負の事例は数年前はその通りだったなぁ。
一部上場企業でも平然と偽装請負してたし。
今は社会的な締め付けが厳しくなってきてるからどうか知らんけど。


「働くのに精一杯で資格がとれない」
「資格をとっても10円」
あたりはそもそも資格がとれれば・・・。という前提が間違っている気がする。
スキルをあげることでどれだけ社会のニーズに合うか?は考えてないと。

そもそも資格みたいに規格化されて大量生産されているスキルは希少性が低いから、戦略として狙うのは時間とお金の無駄かも。
資格によって特権を保護される場合(司法試験など)は別だけど。

本当に貴重なスキルは簡単には身につかないからなあ。3年以下で身につくスキルなんてたかが知れている。
で、社会の底辺の人間がそんなに長期にわたってトレーニングを受けられるか?というとそういう教育を行ってくれる組織に入れるチャンスは小さい。

そこでOSS(オープンソースソフトウェア)とか(笑)
ソースやノウハウは公開されているし、お金もほとんどいらないし、誰でも参加できるし。
情熱と時間は必要だけど、今は全然需要が足りていないからチャンスなんだけどなあ。
OSSは基本的に教育への投資が自己負担の場合が多いから一見不利なようにみえるかもしれないけど、ソースコードという資産やノウハウ、人脈は会社をまたいでいるのでどこへ行っても今までの投資が無駄にならない。

生活が逼迫していればその余裕もないかもしれないけどね。


にしても、気になるのは地方の仕事のなさだなあ。
公的部門しか働く場所がないのなら地方自治体の財政は破綻するしかないし。
人口減時代では、国から出せるお金はどんどん減っていくわけだからヤバイよなあ。

ミクロ的には踏ん張れる自治体もあるだろうけど、マクロで考えると地域で生産性の高い仕事が出てこないと厳しい。

核になる産業があれば、地域で効率的にお金を回す仕組みをこさえればいける?
農業や対面型のサービス業(介護とか)に関してはローカルでまわす仕組みはある程度行われているけど、もっと効率的にできるかもしれない。
エネルギー(バイオマス)もやり方次第では可能かもしれない。

問題は、何かにつけて経済効率が悪くてインフラの維持にコストがかかりすぎることと、有力な外貨(地域外からのお金)獲得方法がほとんどないことに尽きるか。


「努力すれば抜け出せますか」というテーマに関してはミクロ的には大変だけどイエス。でもマクロ的にはノーだろうなあ。
みんなががんばったら、競争のハードルが上がるだけの話で、分け前が増えるわけじゃない。
たぶんコストの低下圧力強いというのはあると思う。
産業構造が変化しちゃって、それなりにがんばる人が要らなくなっちゃったのが大きい。
マニュアル化して、仕事をする一部の人と作業をする大部分の人に階層がくっきり分かれてしまった。製造業では昔から分かれていたのかもしれないけど、サービス業もいまやそう。
次に低コスト化の波が来ているのがホワイトカラー。
最近はマニュアル化をやりすぎていて人が育ってないから、ゆり戻しが来るとは思うけども元には戻らないだろうし。
産業自体が高付加価値体制へ転換しないと底上げの余地が生まれない。

そういう意味では、利益の再配分は今まで以上に大事だと思うけど、政府がやると杓子定規になったり、効率性を無視したりしてうまくいっていないのが現状。
政府には効率的に仕事をする能力がそもそも備わっていないのだから当然だけど。

セーフティネットだけでは解決にならなくて、高付加価値を生み出せる人材を大量に再教育する仕組みをどうするかがポイントだと思えるこのごろ。
で、いまのところ教育コストは政府でも企業でもなくて個人が負担するしかない。

ということで、教育コストが安くてかつ無駄にならないOSSがお勧めということにしとこう<本当か?
たぶんIT産業以外でもOSSのやり方にならったところが一番いいと思う。
社会的な満足度は高いし、積み上げていくものが財産になるし、環境の変化にも強いから。
唯一欠点はぼろ儲けすることがないってことかな。

久しぶりに与太話を書いてしまった。
posted by 端っこなひと at 04:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月04日

セキュリティとんこつ(ばりかた)勉強会

2007年1月13日(土)に福岡で「セキュリティとんこつ(ばりかた)」というセキュリティ系の勉強会が行われるそうです。

メインは根津さんの法律のお話と無線LANのお話。

行きたいのだけど、その日は2007年1月度LILO Monthly Seminar&LILO新年会と重なっているのでいけないなあ。



posted by 端っこなひと at 00:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

KOF(関西オープンソース2006)に行ってきた

11月17日(金)〜18日(土)にあったKOF関西オープンソース2006+関西コミュニティ大決戦)に行ってきたときのメモ。

2002年から今年で5回目。今年から南港のATCに会場が変わった。

17日は朝から展示会場で準備。
電源を天井のレールから下ろしたり、一部のLANが不通だったのでHUBを交換したりしていた。
# あとからHUBをチェックしたところそれ自体は問題なかったけど。

午後からスタートして、平日と言うこともあってそれほどの人出ではなかったものの、BoFはそれなりに盛況だった。

ビジネスにおけるオープンソースシステム導入状況」と「中小企業でのOSS導入奮闘記」を聞いた。

懇親会も100名近い参加者であっという間に食べ物がなくなった。
ビール2樽は余ったらどうしようと言っていたのが、売り切れてたりないくらいだった。

18日は朝から展示場の島の部分のモール貼りと、プログラムの紙を貼ってまわる。
11時スタートのものが1つ抜けていたので作り直しに手間取る。なんとかそのセッションが終わるまでには修正できたので許してもらえただろうか?
# impressの使い方ではまって周りの人に教えてもらう状況だったし。

午後からはすごい人出で展示会場もBoF会場も大変なことに。
とくにRubyは50程度しか椅子がない会場に100人以上入っていたらしい。
事故が起こらずになによりだった。

BoFの見回りチームは忙しそうだった。
音がうるさいので周りのオフィスに聞こえてはいけないとBoF会場のドアをしめたのだけど、今度は空気がよどまないようにと窓を開けたり。
雨が降ってきたのであわてて窓を閉めに走ったり。

後片付けも1時間で終わるのかと心配したけど、どうにか順調に片付いた。
100インチのレンタルしていたスクリーンを運ぶのが大変で、大きな車でないと無理だとわかった。

私が聞いたセッションは「Plagger入門」とステージの「公開しましたが後悔しません」「scim-rubyの紹介

あとはLILOのブースに行ったり、会場を回っていた。

展示場は小さくなったけどもアットホームと言うか密度が上がっていい雰囲気だったように思う。
結構、展示場にいるだけでも楽しめた。

2日間で800〜1000人程度の人出だったらしい。
今回の課題はたくさんあったけども事故もなく無事に終わったし、私自身楽しんだ2日間だった。


関連リンク(KOFに言及している記事・ブログなどを集めてみた)
●ITPro コミュニティが育てる・作る言語,フレームワーク,ERP,SNS---「関西オープンソース2006」レポート

○ユーザ企画(BoF)講演者
●TAKESAKO @ Yet another Cybozu Labs 「関西オープンソース2006でPlaggerのデモがあります」・「大阪Plagger入門セミナー終了

●Geeklog「関西オープンソース2006報告

●日本Rubyの会「関西オープンソース 2006 レポート

●ふぇみにん日記「関西オープンソース 2006

●サイログ。MiyakoとかRubyとかなんとか 「KOF2006 初日」・「KOF2006 二日目

●航海日誌 「関西オープンソース2006(KOF2006) その六」・「関西オープンソース2006(KOF2006) その七

●イネムリネズミ日記「KOF 2006 発表原稿を公開します

●Numata Designed「関西オープンソース2006

●つれづれ日記(上川さん/DebianBoF)2006年11月19日 (日曜日)

●Learn to Fish 「2006-11-17」・「2006-11-18

LPICスタートアップセミナー&展示@関西オープンソース(2006年11月17〜18日)開催結果のご報告

○出展者
●Squeak for FreeBSD(Squeak-ja)「関西オープンソース2006

●LAPISLAZULI HILL#Hatena(Kansai Perl Mongers)「KOF2006

●namikawamisakiの日記(Kansai Perl Mongers)「関西オープンソース2006に行ってきました。

●Scrapcode@はてなダイアリー(Kansai Perl Mongers)「関西オープンソース2006

●VISH+サイトマスター.jp Blog(日本Pythonユーザ会(PyJUG))
関西オープンソースフォーラム

●すめるまん Broken Diary(もじら組組長)「関西オープンソース」・「FirefoxをApple Remote Controllerで動かすプログラム

●デジタルハリウッド大学院「行ってきました、関西オープンソース2006!


○ステージ出演者
●Days of Speed(のがたさん/LILO)「Nov,17,2006」・「Nov,18,2006

●にゃかもとの日記「KOF2006

●木谷さん(実行委員)「関西オープンソース2006

○参加者
●DaemonFreaks Blog「関西オープンソース2006とPythonista懇親会

●MODE:D「関西オープンソースフォーラム2006

●アジャイルな社長日記「関西オープンソース2006 レポート

●クリュサオル@黄金の剣を持つ者「関西オープンソース2006に行ってきました

●ビンゴ中西のほげほげ「関西オープンソース2006+関西コミュニティ大決戦

●shoo voxblog「KOF2006

●安楽網録「関西オープンソース2006のどおでもいい話

●[あ] UnderDone(あんでるどん)「関西オープンフォーラム2006 (KOF2006)

●毎日のメモ「2006-11-18

●1日1tech「KOF2006:関西オープンソースフォーラム2006

●Ynishi Bussiness Logs「KOF 2006

●不定期な日記「関西オープンソース2006に行ってきた

●楽道日記「関西オープンソース2006のSqueak展示

●りるでい@みすぴー「「Plagger入門」他を聞きに関西オープンソース2006にいってきたよ

●tokobayashiの日記「関西オープンソース2006

●考える人, コードを書く人「関西オープンソース2006

●日々のことを取り留めもなく書く日記「関西オープンソース

●もち「関西オープンソース2006行ってきた

●まるぼ〜の日記「関西オープンソース2006 1日目」・「関西オープンソース2006 2日目

●zt日記「2006年11月18日(Sat)

●A Lounge for Tricycles「Appleの開発環境は実はすごかった!

●趣味的にっき「KOF 2006 1日目」・「KOF 2006 2日目

●iR3の日記「きのうはKOF2006
posted by 端っこなひと at 05:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする